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2022年10月1日

スター輝く、東京ミッドタウン八重洲 吉岡徳仁らのパブリックアートがお目見え



遅ればせながら、東京駅八重洲口にオープンした『東京ミッドタウン八重洲 』に行ってきました。六本木、日比谷に続き、3つめのミッドタウンということで、どんな仕掛けがある複合施設かと見に行ってきました。


2020年6月25日

台風災害から復旧。美術館への足、箱根登山電車が7月23日に営業運転再開!

箱根登山電車2000形
愛称は姉妹提携しているスイスのレーティッシュ鉄道の
サン・モリッツ駅にちなんだサン・モリッツ号


ポーラ美術館や箱根彫刻の森美術館、岡田美術館といった人気の美術館が多い日本を代表するリゾート・箱根。営業自粛が解除されても、まだまだ県を跨いでの移動が難しい状況です。活気を取り戻してほしい箱根ですが、本当に息を吹き返すには、重要な足の復活が不可欠でした。

その重要な足である『箱根登山電車』は、昨年の台風被害で全線運休となり、今秋の運転再開を目指して復旧作業をすすめていましたが、作業が大幅に進捗し、7月23日(木・祝)の始発から営業運転再開が決まりました。

2020年6月3日

アート潜む森でウォーキング?:神宮の杜野外彫刻展「天空海闊」

巨木過ぎて距離感がつかめません。こんな森がどこにあるかと言うと。

森の中になにか見えませんか?

青々とした新緑の豊かな森。この森、実は人が作り出した “百年の森” と言われる明治神宮の森です。そうです。これ、東京のど真ん中。代々木と原宿の間に横たわる森なんです。ところで、2枚目の写真の森の中になにか見えませんか? 次の3枚の中にもなにかあると思うのですが。

2020年3月24日

上野駅に新しい玄関!JR上野駅公園口に新改札がお目見え



JR上野駅に待望の新「公園改札」


2020年3月20日に供用開始されたJR上野駅の新しい「公園改札」を見てきました。新しい改札は出ると道路を渡ることなく公園内に進めるようになりました。

2020年1月15日

YS-11が公開される鉄道とアートのテーマパーク。夏には隈研吾設計の美術館も

保管展示される純国産民間輸送機YS-11量産初号機

YS-11量産初号機が2020年3月一般公開へ

現在、国立科学博物館が羽田空港に保管している日本初の純国産民間輸送機「YS-11量産初号機」が茨城県筑西市に移設し、組立後、2020年3月末より一般公開されます。

2019年4月28日

MUSEUM PROFILE 03:宮内庁三の丸尚蔵館/日本美術の名品を収めた、皇室ゆかりの美術館

皇居東御苑にある「宮内庁三の丸尚蔵館」

『宮内庁三の丸尚蔵館』(以下、三の丸尚蔵館)は、皇室に代々受け継がれた絵画・書・工芸品などの美術品類が平成元年(1989年)6月、国に寄贈されたのを機に、これら美術品を環境の整った施設で大切に保存・管理するとともに、調査・研究を行い、併せて一般にも展示公開することを目的として、平成4年(1992年)9月に皇居東御苑内に建設され、翌年11月3日に開館しました。

2019年3月9日

ホントに駅って不便? 2020年を機に変わる駅の自由通路


駅の反対側に出るのにSuicaでスイスイ行き来できるのなら通行料を払ってもいい、とツイートしている友人がいました。まず、Suicaで通行料処理ができたら、それはそれで便利だろうな、とは思います。その点では僕も賛成です。

2018年12月17日

老舗ホテルを守る職人の仕事:『富士屋ホテルの営繕さん -建築の守り人-』LIXILギャラリー

「富士屋ホテルの営繕さん」は銀座のLIXILギャラリーで開催中

本展の目玉とも言える展示がこの朱赤の欄干。
本館のホテル入口にあるもので、営繕さんの仕事によるもの

箱根・宮ノ下の『富士屋ホテル』は、明治11年日本初の本格的リゾートホテルとして開業した、日本を代表するクラシックホテルのひとつです。そのホテルの裏方として、建物の維持などさまざまな仕事をこなす「営繕さん」に着目した『富士屋ホテルの営繕さん -建築の守り人-』が銀座のLIXILギャラリーにおいて開催中です。

2018年11月30日

北欧のライフスタイルを体験できる『メッツア・ビレッジ』に行ってきた!

チームラボ 飯能の写真

『チームラボ:森と湖の光の祭』が今日12月1日(土)からスタートしたメッツァビレッジに行ってきました。

11月9日にオープンしたばかりのメッツァビレッジは、埼玉・飯能から車で10分ほどの埼玉県立奥武蔵自然公園の宮沢湖にある、森と湖の自然豊かな、北欧のライフスタイルが体験できる公園です。

来年2019年3月16日にはムーミンの世界観を体感できる「ムーミンバレーパーク」がオープンします。9枚目の写真にある塔はムーミンの家のようです。いまからオープンが楽しみ。

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

チームラボ 飯能の写真

メッツァビレッジにはさまざなカフェやレストランがありますが、28日にオープンした「ピーアパートメント」で展開する北欧コンセプトカフェ『nordics』に立ち寄りました。

さまざまなブランドを紹介するカフェですが、最初のぶらんとはロイヤルコペンハーゲン。ロイヤルコペンハーゲンのボウルに盛り付けられたサーモンのスープをいただきました。

チームラボ 飯能の写真









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  『チームラボ:森と湖の光の祭』
  会期:2018年12月1日(土)〜2019年3月3日(日)
  会場:埼玉・飯能 メッツァビレッジ
  チームラボ公式サイト https://www.teamlab.art/jp/e/metsavillage/
  メッツァ公式サイト https://metsa-hanno.com


【関連記事】
自然に溶け込むデジタルアート。『チームラボ:森と湖の光の祭』:メッツァビレッジ フォトレポート 01(2018年12月1日)

自然に溶け込むデジタルアート。『チームラボ:森と湖の光の祭』:メッツァビレッジ フォトレポート 02(2018年12月1日)

『チームラボ:森と湖の光の祭』「湖面に立つ、自立しつつも呼応する生命」:メッツァ(2018年11月29日)

2018年8月26日

「いろは」で修復なった日光東照宮に

日光




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「いろは」に揺られること50分。JR日光駅に着きました。 JR日光駅は明治23年開業の駅舎で、ハーフティンバー様式の木造二階建て。日光アクセスの定番である東武日光駅の山小屋風も味があるけど、やっぱり歴史的にもこっちかな、と。 宇都宮からのミニ新幹線分岐とかになっていたら、どうなっていたか。忘れ去られかけていた同駅だけど、このところの海外客需要や、豪華寝台四季島と停車などもあり、駅舎をレトロ調にリニューアル。いろはの就役もあり、にわかに注目されている。 貴賓室があったり、お向かいのホテルまでレトロで、駅周辺だけタイムスリップしたかのようです。 #nikko #jreast #iroha #JRnikkostation
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